2014年9月15日月曜日

MAC BootCampのwindows7でいつのまにか輝度変更できず。最高輝度になったままに。

MacBook (13-inch, Aluminum, Late 2008) BootCamp3.3のwindows7でいつのまにか輝度変更できず。
最高輝度になったままになってしまった。
F1,F2キーで輝度のバーはスライダーするものの画面は変わらず、BOOTCAMPのパネルの輝度調整でも同じで変化せず。
NVRAM/PRAM をリセット,SMCのリセットしてもだめ。
また、最高輝度の状態で長時間動かしていると画面が白っぽく霧がかかったようになり最後は真っ白になってしまう。
(何回かディスプレイの蓋を閉めて、開けると元にもどる。)
ディスプレイドライバーを古いバージョンに戻してみたら輝度調整できるようになり、画面が白くなる現象もなくなった。

コントロールパネルのデバイスドライバーでディスプレイの「ドライバーを元に戻す」としたら、
一つ前に戻ると思ったら削除状態と同じになってしまった。
=>仕方がないので、以前NVIDIAからダウンロードしてバックアップをとっておいた、
280.26-notebook-win7-winvista-64bit-international-whql.exe
をインストールしていたら正しく動作した。

バージョンダウン前のドライバー(このバージョンだと輝度調整できず、最高輝度のまま)
331.82-notebook-win7-winvista-64bit-international-whql.exe

バージョンを落とした。(このバージョンだと輝度調整OK)
280.26-notebook-win7-winvista-64bit-international-whql.exe





2014年8月16日土曜日

LINE Creators に登録しました。(その1)

LINE Creators Marketに登録すべく、LINEのスタンプ作成しました。

夏休みを利用して、スタンプ40個(かわいい、日常系です)を作成、1週間かかった。
先ほどリクエストして、審査待ちです。審査通ったら公開します。

https://creator.line.me/ja/guideline/

2014年8月3日日曜日

京都市立芸術大学 オープンキャンパス

京都芸大のオープンキャンパス(8月3日)に娘と妻を車で送ってきました。
http://www.kcua.ac.jp/oc2014/#summary
自宅から京久御山IC-都縦貫道(大山崎IC-大原野IC)-沓掛‐京都市立芸術大学まで25分で到着。(早い!)、帰りは一般道で40分です。

※もし、電車で行くとなると、京都まで20分、京都から市バスで50分!とまあ、とっても不便な
ところにあります。バスで50分も揺られたくないです。
https://www.google.co.jp/maps/place/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E7%AB%8B%E8%8A%B8%E8%A1%93%E5%A4%A7%E5%AD%A6/@34.97441,135.662334,17z/data=!4m2!3m1!1s0x0:0x83c26a455ae075bf?hl=ja

2014年8月2日土曜日

Microsoft Azure定期メンテナンス

Microsoft Azure では時々、メンテナンスが行われ、そのためインスタンスの再起動が行われます。(サーバリブート)となります。
当方が借りているサーバは、米国西部ですので、8/2がメンテナンスとなります。
メンテナンスはいいのですが、これだと24時間連続稼働の重要なシステムは止まってしまいますので、定期メンテナンスによるダウンタイムの発生を防ぐために、アーキテクチャに可用性セットを使用しないとだめです。


==今回のMicrosoftからのお知らせ==

メンテナンス作業の予定をお知らせします。弊社では、ネットワークハードウエアのメンテナンスを実施いたします。更新は可能な限り、各メンテナンス地域の就業時間外に実施されます。単一および複数のインスタンスのVirtual Machine および Cloud Service デプロイメントはメンテナンス作業の間一度再起動されます。 各インスタンスの再起動には30分~45分かかります。

以下の表では、開始予定時刻を日本時間 (JST)と世界協定時刻 (UTC) で示しています。メンテナンスは2日に分けて実施され、お客様のVirtual Machine もしくはCloud Serviceはいずれかの日程で影響を受けます。各日程のメンテナンスは、開始時刻から 12 時間以内に終了する予定です。
地域 日本時間 (JST) 世界協定時刻 (UTC)
米国西部
(前半)
12:00
2014/8/2
3:00
2014/8/2
米国西部
(後半)
12:00
2014/8/3
3:00
2014/8/3

地域 日本時間 (JST) 世界協定時刻 (UTC)
米国中南部
(前半)
10:00
2014/8/2
1:00
2014/8/2
米国中南部
(後半)
10:00
2014/8/3
1:00
2014/8/3

地域 日本時間 (JST) 世界協定時刻 (UTC)
東日本
(前半)
20:00
2014/8/1
11:00
2014/8/1
東日本
(後半)
20:00
2014/8/2
11:00
2014/8/2

地域 日本時間 (JST) 世界協定時刻 (UTC)
東南アジア
(前半)
21:00
2014/8/1
12:00
2014/8/1
東南アジア
(後半)
21:00
2014/8/2
12:00
2014/8/2












==================
シャットダウン開始が、8/2 17]20、起動が17:52でお知らせどおり約30分ぐらいのダウンでした。





2014年6月26日木曜日

Windows 8.1(無印)からWindows 8.1 Proにアップグレード

Dell Inspiron 15 7000 / Windows 8を購入し、いろいろWindows 7風に操作をカスタマイズして快適になった。(タブレットを意識した操作画面は、ノートPCには不向きで、ましてアプリの開発&MMORPGにPCを使っている身にとってタイル画面や全画面表示なんて無用の長物です・・・)


今回、DELLから購入したPCにバンドルされているWindows 8は無印で、これだと、クライアントHyper-Vとかいろんなツール(例えばグループポリシーエディターgpedit)がありません。


そこで、BizSparkのMSDNをもっているので、Windows Proにアップグレードすることにしました。
作業は簡単で、コントロール パネル->すべてのコントロール パネル項目->システム
->「Windowsの新しいエディションで機能を増やす」でプロダクトキーを入力するだけで、アップグレードできます。(WindowsのUPDATEのような感覚でできます。)
アップグレード後、ライセンス認証リンクが有効になっていますので認証して終了です。
カスタマイズした環境はすべて引き継がれます。
(Windows8.1 proのメディアとか必要ありませんでした。)



2014年6月1日日曜日

chromeで「このウェブページにアクセスできません」が頻発し出した。

ここ2,3週間ぐらい前から、chromeで「このウェブページにアクセスできません」が
時々出るようになった。リロードすると表示されるので気にしなかったのですが、
ここ2,3日で発生頻度がひどくなってきた。ほとんどのページで
「このウェブページにアクセスできません」となるものの再アクセスをすると表示される。


===>追記:http://support.eonet.jp/ac/273/
EO光の「DNSサーバーの障害発生について」でした。
========================


1) chromeの履歴・キャッシュを全部削除、cookieも全て削除。
 =>直らず。 
2) ケイ・オプティコムの回線終端装置、eo光電話アダプタ、YAMAHA RTX1000を再起動。
 =>直らず
3) セキュリティーソフト:Microsoft Security Essentialsを停止
 =>直らず
どの対処もだめで、自分だけでなく、家族の者も同様の症状。
"ERR_NAME_RESOLUTION_FAILED"<=最初からこのエラーメッセージを出してくれればすぐに分かったのに・・・・
とういことで、DNSが引けてないか、不安定のようです。

PCはDHCPで、DNSサーバはルーター(192.168.0.1) が自動指定されています。
とりあえず、DNSをケイ・オプティコムのDNSに直接指定して大丈夫になりました。
YAMAHA RTX1000は、昔、中古でオークションで買ったもので、また中古でYAMAHA RTX1100にでも買い直します。

==DNS IPアドレスの調査 ==
YAMAHA RTX1000
# show status pp 1
PP[01]:
PPPoEセッションは接続されています
接続相手: K-OPT-BAS
通信時間: 25分18秒
受信: 102625 パケット [119392934 オクテット]  負荷: 0.3%
送信: 72139 パケット [9785312 オクテット]  負荷: 0.1%
PPPオプション
    LCP Local: Magic-Number MRU, Remote: CHAP Magic-Number MRU
    IPCP Local: IP-Address Primary-DNS(60.56.0.135) Secondary-DNS(218.251.89.134), Remote: IP-Address
    PP IP Address Local: 182.166.175.187, Remote: 101.143.252.75
    CCP: None

==DNSサーバの設定===
代替サーバにSecondary-DNS(218.251.89.134)を指定しても
いいですが、googleの8.8.8.8を設定。(深い意味はありません。)



2014年5月29日木曜日

MAC Boot Camp Support Software 5.1.5621 / ビデオドライバー / OpenSim

BootCampが5.1にUPDATEされていましたので、5.0からUPDATEしました。


MacBook Pro (Retina, 13-inch, Late 2013)で、BootCamp 5.0 (Windows 7)の時は、
OpenSimのViewer Firestorm-Beta 4.5.1を使うと起動時に「サポート外のビデオカード・・」とダイアログが出ていました。
無視してログインすると一応画面が出てきますが全体的に金属光沢がかかったような画面になっていました。
また、Windowサイズを変更すると、メニューバーからのプロダウンが透明化されて白文字しか表示されず見づらかったのですが、これが解消されました!


まあ、綺麗な画面で見たいときは、MACで起動してFirestorm-Beta 4.5.1で
動かしていたのですが、これでBootCamp 5.1 (Windows 7)でも綺麗に表示されます。

※ビデオドライバーがUPDATEしたようにも思えないのですが、何がかわったのだろうか?BootCamp 5.1にUPDATEした時にビデオドライバーが再インストールされ治ったのかもしれません。(画面解像度とか初期化されていたので再設定した。)